会社案内
新たな発想にチャレンジしています
東上熱学は、前社長の佐伯敏興が個人経営にて東上熱学工業を埼玉県上福岡市(ふじみ野市)に設立。ゴムの二次加硫恒温槽等、外注製作により客先に納入しておりましたが、業務拡張により昭和53年に資本金500万円にして、株式会社東上熱学を設立。昭和56年現所在地に工場を建設、平成3年に資本金2,000万円に増資。総合熱学機器のメーカーとして、国内はもとより国外17ヵ国に輸出も致しております。
当社は安定したお得意様に恵まれ、客先の多様化したニーズに適した製品を数多く出荷しております。
近年では、当社のフッ素樹脂焼成炉は高精度な温度制御と安定した品質と安全性が高く評価され、多くのお客様から長年にわたり支持されています。
又、量産から多品種少量生産まで柔軟に対応できる生産性とメンテナンス性の高さにより、お客様の課題解決に貢献する設備として多くの現場で広く貢献しております。
当社は安定したお得意様に恵まれ、客先の多様化したニーズに適した製品を数多く出荷しております。
近年では、当社のフッ素樹脂焼成炉は高精度な温度制御と安定した品質と安全性が高く評価され、多くのお客様から長年にわたり支持されています。
又、量産から多品種少量生産まで柔軟に対応できる生産性とメンテナンス性の高さにより、お客様の課題解決に貢献する設備として多くの現場で広く貢献しております。

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